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症例ノート
患者情報
- 患者ID:
- 年齢・性別:
- 来院日:
- 担当Dr:
主訴・現症
患者さんの訴えをそのまま記録
- 主訴:
- 現症・所見:
- X線所見:
診断・治療計画
- 診断名:
- 治療方針:
- 治療ステップ1:
- 治療ステップ2:
- 治療ステップ3:
本日の処置
- 処置内容:
- 使用材料:
- 麻酔: (有 / 無) → 種類・量:
- 所要時間:
患者への説明事項
- 治療内容の説明
- 注意事項の伝達
- 次回予約の案内
次回予定
- 予定処置:
- 予約日時:
記入例
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記入例
症例ノート:右下6番 う蝕
患者情報
- •患者ID:A-1042
- •年齢・性別:42歳・女性
- •来院日:2026/06/02
- •担当Dr:田中
主訴・現症
- •主訴:右下の奥歯がしみる
- •現症・所見:6番にC2のう蝕
- •X線所見:歯髄に近接
診断・治療計画
- •診断名:う蝕(C2)
- •治療方針:CR充填、経過観察
- •ステップ:1.除去 2.充填 3.咬合調整
本日の処置
- •処置内容:う蝕除去・CR充填
- •使用材料:CR(A2)
- •麻酔:有 → 浸潤麻酔
- •所要時間:30分
患者への説明事項
- •治療内容を説明
- •しみる場合の対処を案内
- •次回予約を案内
次回予定
- •予定処置:咬合チェック
- •予約日時:6/16 11:00
うまく書く、3つのコツ
主訴は患者さんの言葉で残す
「右下がしみる」など本人の表現を残すと、次回の確認や説明にそのまま使えます。
治療計画はステップで分ける
全体像をステップ化すると、担当が代わっても同じ方針で続けられます。
説明事項を記録して認識を合わせる
何を説明したかを残すと、患者さんとの認識のズレやトラブルを防げます。
なぜ、Memolなのか
書いたメモは、AIに聞くだけ
「あの内容どこだっけ?」と聞けば、Memolが全メモから探して答えます。フォルダを掘る必要はありません。
そのままチームに共有
書いたそばからメンバーが閲覧でき、「あれ、どうなった?」の確認の往復が消えます。
毎回ゼロから作らない
このテンプレを開いて埋めるだけ。本文で「/」を打てば表や見出しも一瞬で挿入できます。