テンプレート(空欄)
議事録
会議情報
- 日時: 2025年__月__日(_)__:__ 〜 __:__
- 場所:
- 参加者:
- ファシリテーター:
- 記録者:
アジェンダ
- 議題1(発表者: ○○ / 目安: 15分)
- 議題2(発表者: ○○ / 目安: 10分)
- 議題3(発表者: ○○ / 目安: 10分)
議論内容
議題1:
- 背景・状況:
- 主な意見:
- 懸念点:
議題2:
- 背景・状況:
- 主な意見:
- 懸念点:
決定事項
- 決定事項1
- 決定事項2
アクションアイテム
担当者 | タスク | 期限 | ステータス |
|---|---|---|---|
○○ | __月__日 | 未着手 | |
○○ | __月__日 | 未着手 | |
○○ | __月__日 | 未着手 |
次回会議
- 日時:
- 議題(予定):
記入例
実際に埋めるとこうなります。コピーして自分用に書き換えてください。
記入例
議事録:第12回 プロダクト定例
会議情報
- •日時:2026/06/03 10:00〜10:45
- •場所:オンライン(Google Meet)
- •参加者:田中(PM)、佐藤(デザイン)、鈴木(開発)
- •記録者:佐藤
アジェンダ
- •先週のリリース振り返り
- •新機能の優先順位
- •来週の段取り
議論内容
- •検索のレスポンスが遅い → キャッシュ導入で対応
- •新機能はAI整形を最優先、テンプレ機能は次スプリントへ
決定事項
- •AI整形を最優先で実装する
- •デザインレビューは毎週木曜に固定
アクションアイテム
- •検索キャッシュの実装 / 鈴木 / 6/10
- •AI整形のデザイン案 / 佐藤 / 6/06
次回会議
- •日時:6/10 10:00〜
- •議題:AI整形の進捗、検索改善の効果測定
うまく書く、3つのコツ
「決定事項」と「ToDo」を分ける
後から「何が決まったか」と「誰が何をするか」を別々に探せます。混ぜると振り返りで埋もれます。
ToDoには必ず担当と期限を
「やる」で終わらせない。担当者と期限まで書くと、次の会議で進捗を追えます。
会議中にリアルタイムで書く
後でまとめ直すより速く、記憶が新しいうちなので抜け漏れも減ります。画面共有すれば認識ズレも防げます。
なぜ、Memolなのか
書いたメモは、AIに聞くだけ
「あの内容どこだっけ?」と聞けば、Memolが全メモから探して答えます。フォルダを掘る必要はありません。
そのままチームに共有
書いたそばからメンバーが閲覧でき、「あれ、どうなった?」の確認の往復が消えます。
毎回ゼロから作らない
このテンプレを開いて埋めるだけ。本文で「/」を打てば表や見出しも一瞬で挿入できます。