🦴整骨院 患者カルテテンプレート

そのまま使える、整骨院の患者カルテ

主訴から施術内容・経過までを残す実用フォーマット。Memolに貯めれば、再来院時に前回の施術を全員がすぐ確認できます。

Memolで使う(無料)
テンプレート(空欄)

患者カルテ

患者情報

  • 氏名:
  • 年齢・性別:
  • 来院日:
  • 初診 / 再診
  • 紹介元:

主訴

患者さんが一番困っていること


所見・検査

  • 視診:
  • 触診:
  • 徒手検査:
  • 可動域:
  • 痛みの程度(NRS): /10

施術内容

  • 手技療法:
  • 物理療法:
  • テーピング:
  • 運動指導:

経過

  • 施術前の状態:
  • 施術後の変化:
  • 通院回数:

次回の方針

  • 次回施術予定:
  • 自宅でのセルフケア指導:
  • 次回来院目安:

記入例

実際に埋めるとこうなります。コピーして自分用に書き換えてください。

記入例

患者カルテ:山田 健太 様

患者情報

  • 氏名:山田 健太 様
  • 年齢・性別:38歳・男性
  • 来院日:2026/06/02
  • 初診 / 再診:再診

主訴

  • 右の腰〜お尻の痛み(3日前から)

所見・検査

  • 前屈で右腰に痛み、可動域に制限
  • 右の臀部〜腰方形筋に強い緊張
  • 痛みの程度(NRS):7/10

施術内容

  • 手技療法:腰部・臀部の緊張緩和、骨盤調整
  • 物理療法:干渉波 10分
  • 運動指導:殿筋ストレッチ

経過

  • 施術前:前屈で痛み 7/10
  • 施術後:4/10 に軽減
  • 通院回数:3回目

次回の方針

  • 次回施術予定:3日後
  • 自宅でのセルフケア:殿筋ストレッチ
  • 次回来院目安:週2回 × 2週間

うまく書く、3つのコツ

主訴は「部位・いつから・程度」をセットで

次回と比較でき、改善を数字で示せます。患者さんへの説明にもそのまま使えます。

施術内容とセルフケアを必ず記録

担当が代わっても同じ方針で続けられ、前回と同じ説明を繰り返さずに済みます。

経過は前回との差分で書く

「7 → 4」のように変化で残すと、効果が一目で分かり、通院の納得感につながります。

なぜ、Memolなのか

書いたメモは、AIに聞くだけ

「あの内容どこだっけ?」と聞けば、Memolが全メモから探して答えます。フォルダを掘る必要はありません。

そのままチームに共有

書いたそばからメンバーが閲覧でき、「あれ、どうなった?」の確認の往復が消えます。

毎回ゼロから作らない

このテンプレを開いて埋めるだけ。本文で「/」を打てば表や見出しも一瞬で挿入できます。

メモを、あなたとチームの資産に。

5名まで無料。今日から始められます。

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