テンプレート(空欄)
商談メモ
商談情報
- 日時:
- 顧客(社名 / 担当者):
- 自社担当:
- 商談フェーズ: (初回 / 提案 / クロージング)
ヒアリング(BANT)
- 課題・ニーズ(Need):
- 予算(Budget):
- 決裁者・プロセス(Authority):
- 導入時期(Timeline):
提案・反応
- 提案内容:
- 相手の反応・懸念:
ネクストアクション
担当 | ネクストアクション | 期限 |
|---|---|---|
○○ | __月__日 | |
○○ | __月__日 |
次回
- 日時:
- 目的:
記入例
実際に埋めるとこうなります。コピーして自分用に書き換えてください。
記入例
商談メモ:株式会社サンプル
商談情報
- •日時:2026/06/02 14:00〜15:00
- •顧客:株式会社サンプル / 情シス 田中様
- •自社担当:佐藤
- •商談フェーズ:初回ヒアリング
ヒアリング(BANT)
- •課題:情報共有が散在し検索性が低い
- •予算:月5万円程度まで
- •決裁:部長承認、田中様が推進
- •導入時期:次の四半期(7〜9月)
提案・反応
- •30名プラン+AI検索のデモを実施
- •AI検索に好感触。セキュリティ資料を求められた
ネクストアクション
- •セキュリティ資料を送付 / 佐藤 / 6/05
- •見積もりを作成 / 佐藤 / 6/06
次回
- •日時:6/12 15:00〜
- •目的:部長同席でのデモと見積もり提示
うまく書く、3つのコツ
BANT を埋める意識で聞く
予算・決裁者・ニーズ・導入時期。この4つが揃うと、案件の確度と次の一手が明確になります。
相手の言葉をそのまま残す
「検索性が低い」など顧客の表現を残すと、提案書やフォローでそのまま刺さる言葉として使えます。
ネクストアクションに担当と期限を
商談は次の一手で決まります。誰がいつまでにを書けば、フォロー漏れがなくなります。
なぜ、Memolなのか
書いたメモは、AIに聞くだけ
「あの内容どこだっけ?」と聞けば、Memolが全メモから探して答えます。フォルダを掘る必要はありません。
そのままチームに共有
書いたそばからメンバーが閲覧でき、「あれ、どうなった?」の確認の往復が消えます。
毎回ゼロから作らない
このテンプレを開いて埋めるだけ。本文で「/」を打てば表や見出しも一瞬で挿入できます。